高値(110.200)・安値(108.500)まで引き付ける戦略

未分類
  1. ホーム
  2. 未分類
  3. 高値(110.200)・安値(108.500)まで引き付ける戦略

現在のドル円は、なかなか手を出すのが難しいゾーンだね!!

真ん中過ぎるよね~!!

※下記画像参照

もし、手を出すのであれば、、、

赤ライン(110.200)を背に逆張りショート出来るゾーンまで待つ

緑ライン(108.500)を背に逆張りロング出来るゾーンまで待つ

そして、そのゾーンでどういうプライスアクションが出るのか?を注視する事!

※下記画像参照

赤▢緑▢で意識すべきチャートパターンは3つ!!

とりあえず、この3つを意識しておけば良い!

①急騰急落からの包み足パターン

②小さなレンジからのドカン上げ・ドカン下げパターン

③ジリ上げからのドカン上げ!そして、全否定パターン!

①急騰急落からの包み足パターン

②小さなレンジからのドカン上げ・ドカン下げパターン

③ジリ上げからのドカン上げ!そして、全否定パターン!

特に目立ったパターンが出現せずに、『ジリ上げ・ジリ下げ』をしているような場合は、手を出さない方が吉かなと僕は思ってる。

※下記画像参照

もし、赤ライン緑ラインを抜けた場合、、、

抜けた後のプライスアクションを注視する事!!

※下記画像参照

とりあえずは、下記の3つを意識しておけば良いかな。

①ヒゲが出現するか?

②包み足が出現するか?

③ドカン上げ・ドカン下げで超えて来るのか?

⇒もし、ドカン上げ・ドカン下げで超えてきた場合は、裏切りの形になるのかを確認する事。

 

まあ、いずれにしても、今現在は特にやる事はないかな。

是非、参考にしてみてね^^